1999年8月22日
28週 4日目
お盆休みは、8/8の日記にあるように、6泊7日で帰省していました。
最初は、結構調子よかったのですが、4日目ぐらいから調子を崩し、5日目の晩に、救急で病院へ診察に行きました。
そこで、ちょっときつめの張り止めの薬をもらい、何とかごまかしながら、まあなんとか無事、帰省を終えて、我が家へ戻ってきました。
おそらく、あちこち行って、疲れたのが原因のようです。
帰省中に行った病院では、またまた逆児に戻っていることも判明しました。
この時期は、かなり動き回るようですね。おそらく、しょっちゅう、逆児になったり、戻ったりしているのでしょう。
帰省から戻ってきた次の日には、普段行っている病院へ行って、帰省中の説明をして、結局、張り止めの薬は、元に戻すことにしました。
どうも、張り止めの薬は、飲んだ後、しばらく気分が悪くなるようで、余り強い薬は、気分が悪くなるのも、ひどいようです。
(ちなみに、この時の診察では、逆児ではなかったらしい。)
それから、子供の性別ですが・・・ まだ、わかってません。
単に、よっちゃんが、診察の時に聞くのを忘れているだけのようですが、まあ、次の診察では、どちらかわかることでしょう。(たぶん)





