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<title>期間限定 お父さんになるまで・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/" />
<modified>2006-07-19T12:45:14Z</modified>
<tagline>このサイトは、はじめて父親になるまでの妊婦観察日記ブログです。
これからお父さんになる『プレパパ』さんのために、少しでも参考になれば幸いです。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2005, Nariten</copyright>
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<title>あかいふうせんさんのVBAC裁判の状況について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/2005/02/vbac.html" />
<modified>2006-08-17T09:40:04Z</modified>
<issued>2005-02-15T16:13:38Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,2005://2.56</id>
<created>2005-02-15T16:13:38Z</created>
<summary type="text/plain">あかいふうせんさんの日記ページ
　　『あかいふうせん』父子家庭日記 
にて、VBACの裁判の様子が書かれています。（詳し...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
</author>
<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://homepage3.nifty.com/akaifusen/">あかいふうせん</a>さんの日記ページ<br />
　　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/akaifusendiary/">『あかいふうせん』父子家庭日記</a> <br />
にて、VBACの裁判の様子が書かれています。（詳しいことは是非、サイトの方をごらんください。）<br />
そこで、裁判所へメッセージを募集されており、微力ながらこんなメールを差し上げました。</p>

<p>----------------------------<br />
　私の妻は、上の子を緊急帝王切開で1999/11/14に出産しました。その後、2002/6/20に下の子を予定帝王切開で出産しました。<br />
　まず、日本では、普通分娩に比べて、帝王切開が不当に低く扱われているという現状があります。帝王切開で出産したというその1点だけで、周囲の人から中傷を受け、悩んでいる母親が非常にたくさん居られます。その現状そのものを、この場ではとやかくは言いませんが、そういった現状が、日本でのVBACによる出産率の高さに現れているのは事実です。<br />
　VBACという出産方法についての是非も、この場ではとやかくは言いません。<br />
　私は、問題は、大きく以下の3点であると考えます。<br />
　　1.VBACという出産方法のリスクを、医者、産院がどれほど正しく理解していたか。<br />
　　2.VBACという出産方法のリスクを、医者は、どれほど正確に妊婦と妊婦の家族に伝える努力を行っていたか。<br />
　　3.VBACという出産方法を行う場合に、子宮破裂が起こった場合を想定した準備が十分に整えられていたか。<br />
　これらについて、ベルさんの裁判の過程おいて、すべてが不十分であったことは、明らかです。<br />
　このどれか1つでも十分であったなら、ベルさんの悲しい出来事は起こりませんでした。これを医者、産院側の過失といわずして、何を過失と言うのでしょうか？<br />
　何事にもリスクはあります。出産には、どのような分娩方法をとろうとも、必ずリスクはあります。しかし、未然に防ぐことが可能なことを防ぐ努力を怠った、医者、産院側に過失があったからこそ、今回の出来事が起こったことは明らかです。<br />
　私には、<br />
　「搬送をもっと早い段階で決断していれば、確かに命を落とさずに済んだことも理解できるし、十分な設備やマンパワーを持たない施設でこのようなリスク分娩を行なうべきでないということも理解できるが、法的な過失を問うのは難しい。」<br />
　という、裁判官からの意見を聞き、最後の、『法的な過失を問うのは難しい。』という文言が理解できませんでした。法は、個人の生命に対して、いったい何を守ってくれるのでしょうか？　医者や、医院は、行った医療行為に対して、法的な責任をとる必要はないのでしょうか？<br />
　裁判官に求めることではないのでしょうが、同じ悲劇を繰り返さないためにも、VBACという出産方法に対する、医者、医院の責任を明確にし、十分な知識の元、十分なインフォームドコンセントと、十分な準備で、未来の宝である赤ちゃんが生まれてくる環境が整うことを切に願います。<br />
----------------------------</p>

<p>この内容だけでは良くわからないと思いますので、是非、<a href="http://homepage3.nifty.com/akaifusen/">あかいふうせん</a>のサイトの方へ足をお運びください。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>追記です。(2005/02/27)<br />
あかいふうせんさんでは、引き続き、<br />
<strong><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/akaifusendiary/diary/200502120000/">裁判記録（力を貸してください）</a></strong><br />
のページで、裁判所へのメッセージを募集されています。<br />
メッセージの送付や、あかいふうせんさんのページへのリンクをお願いします。</p>

<p>さらに追記です。(2005/03/12)<br />
決着しました。<br />
<strong><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/akaifusendiary/diary/200503070000/">裁判記録（裁判決着）</a></strong><br />
のページに詳細が載っています。<br />
お疲れ様でした。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>胎盤を食べる！？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/2004/10/post_13.html" />
<modified>2006-07-19T12:40:02Z</modified>
<issued>2004-10-08T10:16:10Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,2004://2.55</id>
<created>2004-10-08T10:16:10Z</created>
<summary type="text/plain">別のコラム後産で出てくるもの、胎盤で書いた、胎盤を食べた人の生の声を探してみた。
...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
</author>
<dc:subject>プレパパのためのコラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>別のコラム<a href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/05/post_4.html">後産で出てくるもの、胎盤</a>で書いた、胎盤を食べた人の生の声を探してみた。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://www.oyobidenai.pwp.blueyonder.co.uk/index_j.html">ショーン＆りつこのホームページ</a><br />
　＞出産＞<a href="http://www.oyobidenai.pwp.blueyonder.co.uk/placenta_j.html">胎盤</a></p>

<p><a href="http://www.mamamel.com/">ままメルドットコム</a><br />
　＞現役にんぴーの産院放浪記＞(８)～産後のひととき</p>

<p><a href="http://momoko54.hp.infoseek.co.jp/top.html">助産婦MOMOKOのページ</a><br />
　＞助産婦ＭＯＭＯＫＯの育児日記＞長男誕生＞<a href="http://momoko54.hp.infoseek.co.jp/son-birth.htm">出産ドキュメント</a></p>

<p><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/santa358/">三太朗、それでええがね！</a><br />
　＞<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/santa358/2001">胎盤を食べちゃった　全編</a></p>

<p>これらを読んでも、食べたいとまでは思えなかったが、味見ぐらいだったらいいかな？って気になってきたような、そうでもないような・・・　不思議な感じ。</p>

<p>2005/04/11追記<br />
<a href="http://www.doblog.com/weblog/myblog/1136/">Tomorrow is Another Day</a><br />
　＞<a href="http://www.doblog.com/weblog/myblog/1136/1229898#1229898">胎盤試食</a></p>

<p>P.S.<br />
最近、検索で、このページに飛んでくる方が多い。<br />
いくつかのブログで話題になってたようです。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>帝王切開の語源と俗説の間違い</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/2004/08/post_10.html" />
<modified>2006-07-19T12:43:04Z</modified>
<issued>2004-08-28T03:33:50Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,2004://2.51</id>
<created>2004-08-28T03:33:50Z</created>
<summary type="text/plain">妊娠ミニコラムにも書いたのだけれど、帝王切開は、「ローマ帝王シーザーが帝王切開で生まれた」からというのは大間違いです。
...</summary>
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<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
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<dc:subject>プレパパのためのコラム</dc:subject>
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<![CDATA[<p>妊娠ミニコラムにも書いたのだけれど、帝王切開は、「ローマ帝王シーザーが帝王切開で生まれた」からというのは大間違いです。<br />
このページ<a href="http://home.att.ne.jp/wind/alchemist/dict/teiousekkai.html">錬金屋の辞書【帝王切開】</a>が非常に詳しいです。<br />
このページにも書いてあるように、「帝王切開の語源の俗説は間違いだって言っている内容が、さらに間違っていたり」と、複数の誤解、勘違いが複雑に絡んでいるので、皆さんも俗説には惑わされないように。(^^;<br />
</p>]]>

</content>
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<title>帝王切開について</title>
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<modified>2006-08-17T09:43:47Z</modified>
<issued>2004-08-12T13:10:58Z</issued>
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<created>2004-08-12T13:10:58Z</created>
<summary type="text/plain">最初の子が帝王切開だったということもあって、私たち夫婦の両親は帝王切開に対する拒否感というのは全く無くなっているようでし...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
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<email>papa@kyouryuu.com</email>
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<dc:subject>プレパパのためのコラム</dc:subject>
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<![CDATA[<p>最初の子が帝王切開だったということもあって、私たち夫婦の両親は帝王切開に対する拒否感というのは全く無くなっているようでした。（私たち夫婦には最初からありませんでしたが。）<br />
やっぱり、無事生まれてすくすく育っている孫を見て安心したからでしょうか？<br />
もし、自然分娩ではなく、帝王切開になって周りから何か言われている方が居られたら、『どんな生まれ方をしようと、生まれて来た子供は、まったく同じ命ですよ。』と言いたいです。</p>

<p>以前テレビで、 普通なら帝王切開となるところを、自然分娩で生まさせてくれる産院を無理やり探して、出産を試みる方のドキュメントを放送していたのを思い出しました。その方を否定するつもりは毛頭ありませんが、なにか違和感を覚えました。<br />
世の中自然分娩至上主義とかいう思想がはびこっているのでしょうか？　どんな生まれ方をしようと子供はしっかり育ちます。親の愛情もたっぷり湧いてきます。どこかのホームページの掲示板か何かで、自然分娩でないことを気にしている母親や、周りの方がいるという現実を知って憤りを感じました。もう1度言います。『どんな生まれ方をしようと、生まれて来た子供は、まったく同じ命ですよ。』 </p>

<p>それから、母親の状態にもよるでしょうが、よっちゃんの場合には、今回執刀した担当医に、『1年以上間を明ければ、3人目のお子さんも大丈夫ですよ。』と言われました。<br />
帝王切開でも3人までは産める場合もあります。だんだんと年齢もかさみ、母体への負担も大きくなってはきますが、十分気遣って医者とよく相談すればなんとかなります。その辺を気にしている方も、うちの例が参考になれば幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>トラックバック送信<br />
<del>帝王切開[Ｏｎｅ　Ｆｏｒ　Ａｌｌ　ｔｈｅ　ｂｌｏｇ]</del>は移転され、現在は、<a href="http://d.hatena.ne.jp/oneforall/">人気者で行こう！はやとの育児日記</a>]になっています。<br />
<del><a href="http://angelbaby.kissweb.jp/archives/000304.php">そういえば普通分娩と帝王切開も……</a>[<a href="http://angelbaby.kissweb.jp/">お気楽育児のススメ</a>]</del><br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/nyaopoo/e/bc4c6376b44ec4f2592c143682c6c85c">帝王切開で・・・</a>[<a href="http://blog.goo.ne.jp/nyaopoo">初めての妊娠＆子育て</a>]<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>第二子誕生</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/2002/06/20020622.html" />
<modified>2006-07-19T12:42:09Z</modified>
<issued>2002-06-21T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,2002://2.3</id>
<created>2002-06-21T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">2002/6/20 14:08 無事第２子生まれました。
帝王切開で、2780g、46cmです。
最初の子とちがって、予...</summary>
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<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>2002/6/20 14:08 無事第２子生まれました。<br />
帝王切開で、2780g、46cmです。<br />
最初の子とちがって、予定通りの帝王切開なので、ある意味安心でした。<br />
第１印象は、『ちっちゃいな～』です。(＾＾;<br />
最初の子が下に書いてあるとおり、3600gを越えていたので、<br />
その時の印象が 強いせいだと思います。<br />
予定日どおりだと、下の子も同じぐらいの大きさになっていたのでしょうね。<br />
最近の子にしたら、大きい方のようです。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>ちなみに名前は、<br />
    上の子が『恭也』<br />
    下の子は『流也』<br />
です。<br />
特に深い意味はなく、字画と読んだ時の雰囲気で決めました。<br />
2人合わせて『きょうりゅう』です。(＾＾ ;</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>うちの場合の入院費用</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/12/post_6.html" />
<modified>2006-07-19T12:41:50Z</modified>
<issued>1999-12-07T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.43</id>
<created>1999-12-07T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">　案外と、帝王切開の場合の入院費用の情報が少ないので、うちの場合を紹介します。
　でも、一般的な例じゃないので、あんまり...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
</author>
<dc:subject>プレパパのためのコラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>　案外と、帝王切開の場合の入院費用の情報が少ないので、うちの場合を紹介します。<br />
　でも、一般的な例じゃないので、あんまり参考にはならないかもしれません。</p>

<p>　まず、入院した病院は、総合病院で、それなりに大きな病院です。</p>

<p>　入院、出産の敬意は、日記のページを見てもらうとして、<br />
　入院が、11/12の朝、11/13に個室に移り、11/14に帝王切開にて出産。11/21に退院です。<br />
　入院費の領収書が2枚あり、それぞれの内訳は。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>　1枚目。負担率20%の分</p>

<p><TABLE border=1><TR><TD>初診</TD><TD>投薬</TD><TD>注射</TD><TD>処置・手術他</TD><TD>検査</TD><TD>放射線</TD><TD>理学療法その他</TD><TD>入院</TD><TD>合計点数</TD></TR><TR><TD>　</TD><TD>604点</TD><TD>3,875点</TD><TD>24,936点</TD><TD>2,486点</TD><TD>362点</TD><TD>　</TD><TD>16,710点</TD><TD>48,973点</TD></TR></TABLE><br />
　ここまでの小計が、97,950円<br />
　その他に</p>

<p><TABLE border=1><TR><TD>食事負担額</TD><TD>室料差額</TD></TR><TR><TD>6,840円</TD><TD>90,000円</TD></TR></TABLE><br />
　この小計が、96,840円。</p>

<p>　室料差額は、個室で、ちょっと贅沢したので、1日1万×9日分です。<br />
　室料差額には、消費税が4,500円かかり、ここまでの合計が、199,290円</p>

<p>　2枚目。負担率100%の分</p>

<p><TABLE border=1><TR><TD>初診</TD><TD>投薬</TD><TD>注射</TD><TD>処置・手術他</TD><TD>検査</TD><TD>放射線</TD><TD>理学療法その他</TD><TD>入院</TD><TD>合計点数</TD></TR><TR><TD>　</TD><TD>　</TD><TD>610点</TD><TD>　</TD><TD>404点</TD><TD>　</TD><TD>　</TD><TD>　</TD><TD>1,014点</TD></TR></TABLE><br />
　ここまでの小計が、10,140円<br />
　その他に</p>

<p><TABLE border=1><TR><TD>入院分娩料</TD><TD>給付外診療分</TD></TR><TR><TD>290,000円</TD><TD>20,600円</TD></TR></TABLE><br />
　この小計が、310,600円。<br />
　ここまでの合計が、320,740円</p>

<p>　2枚合計で、 520,030円です。</p>

<p>　あんまりにも、入院分娩料が高いので、さらにその内訳を聞くと</p>

<p><TABLE border=1><TR><TD>分娩料</TD><TD>緊急帝王切開</TD><TD>子供の世話</TD></TR><TR><TD>110,000円</TD><TD>100,000円</TD><TD>80,000円</TD></TR><TR><TD>日曜なので、平日より　+30,000円</TD><TD>緊急なので、予定切開より　+30,000円</TD><TD>1日1万×8日分</TD></TR></TABLE><br />
　ということだそうです。</p>

<p>　まあ、生命保険に加入しているので、入院給付金がおりるので、その分は、自然分娩に比べて、安くなる計算にはなりますが。</p>

<p>後日補足：<br />
　第二子の時は料金体系が変わったのか、ずいぶんリーズナブルな料金になっていました。他にも高いという人がいたのかもしれませんね。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>40週 4日目（誕生）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/11/40_4.html" />
<modified>2006-08-17T09:49:08Z</modified>
<issued>1999-11-14T01:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.37</id>
<created>1999-11-14T01:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">やっと、生まれました。

結局、『帝王切開』しました。

それでは、生まれるまでの経緯を書きます。
プレママさん、プレパ...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
</author>
<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>やっと、生まれました。</p>

<p>結局、『帝王切開』しました。</p>

<p>それでは、生まれるまでの経緯を書きます。<br />
プレママさん、プレパパさんの参考に少しでもなれば、嬉しいです。</p>

<p>11/12の日記に書いたとおり、11/12の夜9時過ぎに一旦自宅に帰ってきて、寝ていたところ、11/13の早朝4時30分頃に、電話で呼び出されました。<br />
よっちゃんが、『痛いから腰をさすって欲しい』というのが理由です。<br />
今になって思えば、あの時の痛みは、まだまだ前駆陣痛で、序の口程度だったようです。<br />
結局、よっちゃんは、5分～10分ほど、うとうとしただけで、一睡もできませんでした。 私も、自宅で4時間弱ほど寝ただけで、お互いに、かなりの寝不足状態です。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>その日の朝方に、助産婦さんに内診してもらいましたが、子宮口は、全く変らず、指1本分のままです。</p>

<p>朝8時頃に、主治医が来て、今日も1日様子を見ようと言うことになりました。<br />
そして、念のため、胎盤の大きさをレントゲンで測り、問題無いことも確認しました。<br />
それから、破水も、下の方ではなく、上の方が破水しているようで、子宮口近くの羊膜はしっかりとあるらしいです。</p>

<p>午後から、個室が開いたので、陣痛室から、個室へと移してもらいました。<br />
しかし、一向に、子供が下がってきていないのです。<br />
普通なら、産月になれば、子供の頭が子宮口の近くに下がってくるはずなのですが、うちの子の場合は、9ヶ月ぐらいのお腹が、さらに大きくなっただけの状態です。<br />
そして、診てくれる、助産婦さん、看護婦さんに、<br />
　『大きいな～』<br />
と言われるほど、大きなお腹になっています。<br />
（子供の推定体重は、3600g程度です。）</p>

<p>午後からも、相変わらず、定期的な陣痛はあるのですが、どうやら、強弱があるらしく、強い痛みは、数回に1回しかなく、それも、1分弱しか痛みは続きません。<br />
ほんとの陣痛は、ピークの痛みが、1分以上続き、しかも、その状態がずっと続くらしいです。よっちゃんの様に、痛みの弱い時が混じるようでは、まだまだの様です。</p>

<p>夜9時頃の診察で、熱が38度以上ある事が分かり、急遽血液検査を行いました。<br />
その結果、どうやら、雑菌に感染しているようです。<br />
ちょっと、正確な数字は間違えているかもしれませんが、<br />
　CRP（だったかな？）の数値が、正常は、0で、0.5以上で感染らしいのですが、200を越えている。<br />
　（ちなみに、11/13の朝の検査では、0.6）<br />
　白血球が、通常1万以内なのが、2万を越えている。<br />
という説明を聞きました。<br />
破水の1番の問題は、この雑菌への感染のようです。感染すると、母子ともに影響があります。<br />
今まで食後に、抗生物質の錠剤を飲んではいたのですが、すぐに、点滴での抗生物質の投与に切り替えました。</p>

<p>この時は、主治医は帰っていたので、当直医と相談し、主治医へも電話連絡してもらいました。<br />
すぐにでも、帝王切開という話もあったのですが、結局は、<br />
　『朝までこのまま、抗生物質で影響を押さえて、もう1度検査を行い、帝王切開かどうか判断しよう。』<br />
ということになりました。</p>

<p>この時でも、子供の方は、相変わらず高い位置にいて、まだまだ生まれてくる気配はありません。<br />
痛みの度合いも、徐々に強くなり、『1分弱ほど痛みが続き、3分強ほど間が空く』と、間隔が、気持ち短くなりましたが、相変わらずの状態です。</p>

<p>そして、夜の11時過ぎに、本格的な破水が起こりました。<br />
とうとう、子宮口近くの羊膜が破れたのでしょう。<br />
それでも、子供は、下がってきませんでした。本来なら、子供の頭で、子宮口を塞いで、羊水が流れ続けるのを押さえるらしいのですが、よっちゃんの場合は、動いたり、痛みが来るたびに羊水が流れ続けました。<br />
結局朝までに、特大の産褥パッドを、3回以上もびしょぬれにしました。</p>

<p>そして、本格破水のあとは、陣痛も強く、間隔も短くなりました。<br />
これがほんとうの陣痛のようです。これに比べてら、いままでの痛みは、全然のようです。<br />
しかし、いくら痛みが続いても、子供は下がってきません。<br />
朝までに、普通分娩で生まれてくれることを、少しは期待していたのですが、どうやら無理のようです。</p>

<p>日付も変り、11/14の早朝（というか夜中か）に、あんまり、よっちゃんが痛がるので、当直医に内診と、なにかよい方法はないかと相談してみました。<br />
　『急いで、帝王切開することも可能だが、できることなら、看護婦、医者の揃っている、朝まで待って欲しい。』<br />
と言われました。<br />
　『もちろん、子供の心音に異常があった場合などは、緊急切開を行う。』<br />
とも言われました。<br />
内診の結果でも、子供が気持ち下がっているからと、励まされ、いっしょにがんばってみることにしました。</p>

<p>ところが、朝の7時頃には、陣痛が少し軽くなり、30分程度、よっちゃんは、うとうととすることができました。<br />
私は、よっちゃんの腰をさすりながら、寝そうになるのを必死で我慢していました。<br />
通常は陣痛が軽くなることは考えられないので、よっちゃん＆お腹の子供は、一体どうなっているのでしょうか？<br />
子供の位置は、あいかわらず、高いままです。</p>

<p>そして、再度血液検査をして、結果の出た朝の9時頃に、主治医と相談しました。<br />
　『数値は、昨晩より高くなっている。帝王切開をしましょう。』<br />
といことになりました。</p>

<p>私も、よっちゃんも、帝王切開には特に抵抗感はなく、<br />
　『自然に生まれるのが1番だが、状況に合わせて最適な方法を行おう』<br />
と思っていました。主治医とも同じ考え方の様です。<br />
ところが、よっちゃんの母親や、私の母親は、そうではないらしく、帝王切開に強い抵抗感があったり、破水は一大事と考えていたり、とにかく早く生まれるように、薬などで対処して欲しいようでした。<br />
（帝王切開よりも、薬の方が、母子に負担をお耐える場合もあるのにね。）<br />
2人の母親の出産時とは、医療の手法もずいぶんと変わり、この辺の意見の食い違いは、なかなか大変なものがあります。<br />
気持ちは、十分に理解できるし、尊重して決めていきたいのですが、難しいものですね。</p>

<p>まあ、そんなこんなで、準備が整った、10時によっちゃんは手術室へと運ばれていきました。<br />
私は、あまりもに眠かったので、部屋で仮眠を取っていました。</p>

<p>ふと、呼ばれる声で目を覚ますと、赤ちゃんを抱いた看護婦さん（助産婦さんかも？）が部屋にいて、生まれた子供を見せてもらいました。<br />
寝起きでもうろうとしていたせいなのかよく分かりませんが、何が自分の周りで起きているのかよく分からない状態でした。</p>

<p>そうこうしているうちに、よっちゃんと、私の両親も、生まれた子供を近くで見た後、新生児室へと運ばれていきました。<br />
赤ちゃんを間近で見たのは、1分ぐらいでだったと思います。<br />
その後、時計を見ると、10時45分ぐらいでした。けっこう帝王切開って、短いものですね。</p>

<p>そのあと11時から、ガラスごしに新生児室の子供を見ることができました。<br />
体重は3600gを少し越えたぐらいでした。<br />
よっちゃんも、11時30分ぐらいに、部屋へ戻ってきました。結構元気そうでした。</p>

<p>もう、夕方まで子供も見れないし、よっちゃんも疲れてはいるようなので、よっちゃんのことは両親にまかせ、私は、自宅で仮眠をとることにしました。</p>

<p>ということで、やれやれです。<br />
とにかく、気を揉みました。そんなには、あせってなくて、おおらかに構えていたつもりなのですが、睡眠不足もあって、とにかく疲れました。<br />
正直、<br />
　『ほっとした。』<br />
という気持ちが一番強いですかね。子供も無事、元気なようですし。</p>

<p>ということで、私も『お父さん』になりました。<br />
このサイトの『期間限定　お父さんになるまで・・・』も、これにて終わりになりますね。　（＾＾；</p>

<p>もし時間があれば、これまでの気持ちをまとめてみたいとも思っていますが、この辺で、幕を閉じさせていただきます。<br />
このサイトが、少しでも、みなさんの参考になっていただければ嬉しく思います。<br />
それでは。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>40週 2日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/11/40_2.html" />
<modified>2006-07-19T12:34:49Z</modified>
<issued>1999-11-11T15:00:00Z</issued>
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<created>1999-11-11T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">実は、今日の時点でもまだ生まれてません。　（＾＾；
多分明日になりそうです。

朝起きて、よっちゃんは、さらっとした、き...</summary>
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<name>Nariten</name>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>実は、今日の時点でもまだ生まれてません。　（＾＾；<br />
多分明日になりそうです。</p>

<p>朝起きて、よっちゃんは、さらっとした、きれいな赤色をした血液混じりのおりものが、少量でました。<br />
（いきなり、トイレに呼ばれて、見せてもらいました。）<br />
おそらく、破水だろうと言うことで、病院に電話して、タクシーで行きました。（1メータの距離です。）<br />
やっぱり、破水していて（なんか、試験紙で羊水かどうかすぐ分かるらしい）、入院することとなりました。<br />
でも、子宮口は、やっぱり、1cmしか開いてないそうです。</p>

<p>で、陣痛室という所がいっぱいで、最初は、個室で横になりました。<br />
しばらくして、主治医がやってきて、<br />
『とりあえず、今日1日様子を見て、明日の朝になっても、生まれてこないようだったら、考えましょう。』<br />
という、話を聞きました。まあ、もっともなことです。</p>

<p>お昼過ぎ頃に、急に看護婦さんがやってきて、大部屋（４人部屋）の人と、入れ替わりました。<br />
大部屋で、ゆっくりしていると、5～10分置きぐらいだった痛みが、夕方7時頃には、3分おきぐらいになってきました。</p>

<p>それでは、陣痛室に移ろうと言うことで、移動した後、助産婦さんの話では、<br />
『子宮口は指1本分』<br />
ということで、<br />
『たぶん朝まで生まれない』<br />
ということだそうです。　（＾＾；</p>

<p>そして、陣痛室には、他の妊婦さんもいるので、朝までは付き添いできないらしく、しかたなので、夜9時過ぎに、家に帰ってきました。<br />
（病院から家までは、歩いても15分ぐらいです。）<br />
なにかあったら、すぐに連絡くれるらしいですし・・・</p>

<p>まあ、そんなわけで、この日記を書いているのです。　（＾＾；</p>

<p>明日は、8時頃には病院へ行って、たぶん頑固な子宮口は開いてないだろうから、主治医と相談と言うことになるでしょう。</p>

<p>もう、うちの子供には、『今日か、明日か』と、気を揉まされっぱなしです。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>39週 4日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/11/39_4.html" />
<modified>2006-07-19T12:34:21Z</modified>
<issued>1999-11-06T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">11/3に、あんなことを書いておきながら、実は、まだ生まれてません。　（＾＾；
11/4に病院へ（いっしょに）行ってきた...</summary>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>11/3に、あんなことを書いておきながら、実は、まだ生まれてません。　（＾＾；<br />
11/4に病院へ（いっしょに）行ってきたのですが、子宮口は、1cmぐらいしか開いていないようです。<br />
破水もしていないし、まだしばらくはかかりそうだと言うことでした。<br />
医者も、予定日を過ぎてきたら、薬などを使って、早く生まれてくるような処置を行うそうですが、予定日前なので、様子を見ると言うことらしいです。</p>

<p>現在のよっちゃんは、痛みはあいかわらず定期的にあるようですけど、我慢できないほどの痛みは、たまにしかないようです。<br />
これが、1時間ほど続くようだったら、本格的な陣痛なのでしょう。</p>

<p>火曜日には、診察に行く予定なので、その時の状況次第では、入院→出産となるのではと思っています。<br />
私としては、早いこと生まれて欲しいのですが、なかなか思うようには行かないものですね。</p>

<p>このままでは、11年11月11日生まれてとなる可能性もありそうです。<br />
その時は、冗談で、『十一（といち）』君と付けようか？　とよっちゃんは言ってますが、そんなわけにはいかないですよね。<br />
代わりに、『士』の文字を使うという案も、あるにはあるのですが・・・</p>

<p>今のところ、名前の候補は、<br />
　『流大（りゅうだい）』、『恭也（きょうや）』、『瑛久（あきひさ）』<br />
です。<br />
まあ、実際に生まれてから、決めることにします。</p>

<p>ではでは、次回こそ、誕生の報告ができますように。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>39週 0日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/11/39_0.html" />
<modified>2006-07-19T12:33:21Z</modified>
<issued>1999-11-02T15:00:00Z</issued>
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<created>1999-11-02T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">とうとう、予定日まであと1週間になりました。

ちなみに、この文章は、よっちゃんの様子を見ながらリアルタイムで書いてます...</summary>
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<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>とうとう、予定日まであと1週間になりました。</p>

<p>ちなみに、この文章は、よっちゃんの様子を見ながらリアルタイムで書いてます。</p>

<p>今、夜の11時過ぎなのですが、よっちゃんは、そろそろ陣痛が始まりかけてる？ってところです。<br />
『そんな悠長なこと言ってていいのか！？』 って？<br />
現在は、およそ10分おきに痛みが来て、約30秒ほどでおさまるという状態が、約1時間ほど続いています。<br />
あと1時間ほど、今のままの状態が続けば、病院に電話しようかと思っています。<br />
病院までは、車で10分ほどなので、もっと本格的に陣痛が始まってからでも、よっぽどのことがない限り大丈夫だと思ってます。</p>

<p>こうして、この文章を書いてる途中で、よっちゃんは、寝てしまいました。　（＾＾；<br />
よっちゃんの場合は、まだ、そんなに痛みは強くないようです。<br />
それに、2日ほど前から、15分おきぐらいに痛みが来るのが数回続いて、1時間ぐらいはおさまったり、って状態だったのです。<br />
おそらく、この10分おきの痛みの状態が、まだまだ続くのではないかと予想しています。</p>

<p>今、よっちゃんは、痛みで目を覚ましました。<br />
どうやら、とりあえずは本格的に眠るみたいです。<br />
陣痛の痛みで、眠れない状態になるまで、待った方が良さそうです。</p>

<p>最初は、初産なので、『そろそろ陣痛か！』、『陣痛始まったのか？』と、夫婦共々心配してましたが、もう、腹が据わりました。<br />
本格的な陣痛が始まったら、『わからないはずがない』と思ったからです。<br />
よっぽどのことがない限り、その状態から、実際に生まれてくるまでに、まだしばらくの時間がかかるのですから。</p>

<p>・・・</p>

<p>ちょっと、10分ぐらい、よっちゃんの足マッサージをしてました。<br />
もうすぐ、日付も変ります。<br />
よっちゃんは、かなり眠くなってきたようですが、なかなか眠れないようです。</p>

<p>・・・</p>

<p>おっと、今度は、肩と、手のマッサージを30分ぐらいしてました。日付も変りました。<br />
どうにか、よっちゃんは、眠ったようです。<br />
次の陣痛の波で起きなければ良いのですが・・・</p>

<p>・・・</p>

<p>どうやら、起きないようです。<br />
では、この辺で、ページ更新をすることにします。<br />
次に書込む時は、出産報告になるかな？</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>妊娠ミニコラム</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/10/post_11.html" />
<modified>2006-07-19T12:32:43Z</modified>
<issued>1999-10-22T15:01:00Z</issued>
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<created>1999-10-22T15:01:00Z</created>
<summary type="text/plain">肌色粘土
妊婦のむくんだ足首を見て思ったこと・・・

『肌色をした粘土みたい・・・』


け・い・さ・ん・ぷ
妊婦関係の...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
</author>
<dc:subject>プレパパのためのコラム</dc:subject>
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<![CDATA[<p>肌色粘土<br />
妊婦のむくんだ足首を見て思ったこと・・・</p>

<p>『肌色をした粘土みたい・・・』</p>

<p><br />
け・い・さ・ん・ぷ<br />
妊婦関係の本を読んでいたら、よく出てくる言葉、『けいさんぷ』<br />
けっしてお産が軽い、『軽産婦』ではありません。<br />
（もちろん、お金の計算に強い、『計算婦』でもありませんが。（＾＾；　）<br />
お産経験者、の『経産婦』です。</p>

<p><br />
ヒッ、ヒッ、フー<br />
これは、『吸って、吸って、吐いてー』、ではありません！！<br />
『吐いて、吐いて、吐いてー』、が正解。<br />
母親学級で、ちゃんと教えてもらいましょう。</p>

<p><br />
なぜ、帝王切開って言うのかな？<br />
なぜ、帝王切開って言うのだろう？<br />
一説によると、ローマ帝王シーザーが帝王切開で生まれたから、らしい・・・</p>

<p><br />
へその緒って、お母さんのおへそとつながってるんだよね？<br />
大間違いです！<br />
子宮内に出来る胎盤と、赤ちゃんのおへそとが、つながっているのです。</p>

<p><br />
妊娠3ヶ月っていつから数えるの？<br />
妊娠前の最後の生理開始日から数えます。<br />
でも、赤ちゃんの成長具合によって、修正される場合もあります。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>追記：<br />
帝王切開の語源の記述が間違ってたのでコラム追加しました。<br />
<a href="http://prepapa.kyouryuu.com/2004/08/post_10.html">そっち</a>も見てください。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>37週 3日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/10/37_3.html" />
<modified>2006-07-19T12:32:05Z</modified>
<issued>1999-10-22T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">もう、お腹の中では、立派な赤ちゃんに成長している。いつ生まれてもおかしくない。
今日診察に行ってきて、推定体重は、ほぼ3...</summary>
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<![CDATA[<p>もう、お腹の中では、立派な赤ちゃんに成長している。いつ生まれてもおかしくない。<br />
今日診察に行ってきて、推定体重は、ほぼ3kgになっている。</p>

<p>それよりも、よっちゃんは、手足がかなりむくんできた。<br />
あんまりひどいと、妊娠中毒の可能性があるので、要注意だ。</p>

<p>そのむくみ具合は、足首から先は、『肌色の粘土』状態だ (^^;<br />
指で押してもへこんだまま、元に戻らないし、靴下をはいた後は、くっきりと跡が残っている。<br />
診察してもらった医者の話では、そんなにひどくないらしいので、塩分、糖分などを控えればよいようだ。</p>

<p>入院準備も終ったし、あとは生まれてくるのを待つのみだ！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>35週 5日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:29:59Z</modified>
<issued>1999-10-10T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.32</id>
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<summary type="text/plain">もう完全に、月１更新と化してます。ごめんなさい。
でも、この時期って、あんまし書くネタがないのですよね。
特に状況が変る...</summary>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>もう完全に、月１更新と化してます。ごめんなさい。<br />
でも、この時期って、あんまし書くネタがないのですよね。<br />
特に状況が変るわけでもなく、ただ、ひたすら、<br />
　　『早く生まれてこないかな～』<br />
とか、<br />
　　『もうすぐ臨月だね～』<br />
って感じの日々が繰り返されるだけです。</p>

<p>さて、あと１ヶ月。もういつでも生まれてきてＯＫです。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>31週 4日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/09/31_4.html" />
<modified>2006-07-19T12:28:25Z</modified>
<issued>1999-09-11T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">9月に入っても、やっぱり更新サボってます。ごめんなさい。

よっちゃんは、もうすぐ9ヶ月に入るところですが、いわゆる『牽...</summary>
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<![CDATA[<p>9月に入っても、やっぱり更新サボってます。ごめんなさい。</p>

<p>よっちゃんは、もうすぐ9ヶ月に入るところですが、いわゆる『牽引痛』がひどいようです。<br />
特に、お腹が急激に大きくなってきた、8ヶ月ごろから、寝返りを打つたびに、うめいてます。<br />
なりてんの休みの日などは、ほぼ一日中、『お腹さすって～』、『背中さすって～』、『腰さすって～』って大変です。</p>

<p>それに、時々（1日に数回程度）、かなり痛くなり、お腹が張ることもあるようです。<br />
あんまり頻繁に痛くなるようだと、早産の危険もあるから、ちょっと注意しないといけないですね。</p>

<p>さて、あと2ヶ月。もう少しで、我が子誕生です。<br />
夫婦共々、あと一踏ん張り！</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>29週 4日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/08/29_4.html" />
<modified>2006-07-19T12:27:26Z</modified>
<issued>1999-08-28T15:00:00Z</issued>
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<created>1999-08-28T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">子供の性別が、分かりました。
医者いわく、『ほぼ間違いなく、男の子』だそうです。
でも、『今まで、男の子と言ってて、1回...</summary>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>子供の性別が、分かりました。<br />
医者いわく、『ほぼ間違いなく、男の子』だそうです。<br />
でも、『今まで、男の子と言ってて、1回だけ女の子だったことがある』らしいので、絶対確実なものではないようです。<br />
それと、超音波で性別が分かるのは、32週ぐらいまでらしく、それ以上週数が進むと、足で隠れてわかりにくくなるらしいです。</p>

<p>性別が分かったところで、そろそろ名前を考えはじめてます。<br />
よっちゃんの妹が買っていた、名付け用の本を借りてきて、いろいろ考えています。<br />
でも、ああいう本を読むと、どうしても、悪い画数の名前は付けづらくなってしまいます。<br />
良い画数の名前にこだわると、使える漢字が、ほんとに限られてくるので、気に入った漢字がある人は、本を読まない方がよいかもしれません。</p>

<p>今のところ、候補は、『匠一』、『流大』、『恭也』などです。<br />
（もし、同じ名前の人がいたら、教えて下さい。）<br />
まあ、まだまだいろいろと考えてみようと思ってます。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>28週 4日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/08/28_4.html" />
<modified>2006-07-19T12:27:03Z</modified>
<issued>1999-08-21T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.28</id>
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<summary type="text/plain">お盆休みは、8/8の日記にあるように、6泊7日で帰省していました。
最初は、結構調子よかったのですが、4日目ぐらいから調...</summary>
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<![CDATA[<p>お盆休みは、8/8の日記にあるように、6泊7日で帰省していました。<br />
最初は、結構調子よかったのですが、4日目ぐらいから調子を崩し、5日目の晩に、救急で病院へ診察に行きました。<br />
そこで、ちょっときつめの張り止めの薬をもらい、何とかごまかしながら、まあなんとか無事、帰省を終えて、我が家へ戻ってきました。<br />
おそらく、あちこち行って、疲れたのが原因のようです。<br />
帰省中に行った病院では、またまた逆児に戻っていることも判明しました。<br />
この時期は、かなり動き回るようですね。おそらく、しょっちゅう、逆児になったり、戻ったりしているのでしょう。</p>

<p>帰省から戻ってきた次の日には、普段行っている病院へ行って、帰省中の説明をして、結局、張り止めの薬は、元に戻すことにしました。<br />
どうも、張り止めの薬は、飲んだ後、しばらく気分が悪くなるようで、余り強い薬は、気分が悪くなるのも、ひどいようです。<br />
（ちなみに、この時の診察では、逆児ではなかったらしい。）</p>

<p>それから、子供の性別ですが・・・　まだ、わかってません。<br />
単に、よっちゃんが、診察の時に聞くのを忘れているだけのようですが、まあ、次の診察では、どちらかわかることでしょう。（たぶん）</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>26週 4日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/08/26_4.html" />
<modified>2006-07-19T12:25:59Z</modified>
<issued>1999-08-07T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.27</id>
<created>1999-08-07T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">8月に入ったと言うのに、更新さぼってました。

昨日、ひさびさに、よっちゃんと一緒に、病院へ診察に行きました。
担当の医...</summary>
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<![CDATA[<p>8月に入ったと言うのに、更新さぼってました。</p>

<p>昨日、ひさびさに、よっちゃんと一緒に、病院へ診察に行きました。<br />
担当の医者は、なんか緊急の帝王切開の手術のため不在で、いつもとは違う医者に、診察してもらったそうです。</p>

<p>それと、なんと、逆子が直ってるらしいのです。よっちゃんは、相変わらず、『下腹の方が蹴られる』と言っているのに、ちゃんと、頭が下になっているようです。<br />
まあ、そういうこともあるのでしょう。（頭突きでもしてるのかな？）</p>

<p>その時に、帰省の話もして、『痛みも、出血も無いようなので、大丈夫』といわれました。片道、約3時間電車に乗って、よっちゃん共々、帰省してきます。<br />
中途半端に短いよりも、長い方が、よっちゃんが楽だろうということで、8/10～8/16までの、6泊7日の旅？です。<br />
向こうで、体調が悪くならなければよいけど・・・</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>24週 5日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/07/24_5.html" />
<modified>2006-07-19T12:25:29Z</modified>
<issued>1999-07-25T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.26</id>
<created>1999-07-25T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">会社で仕事をしていると、携帯が鳴ったので、取ってみる。
すると、診察を終えた、よっちゃんからで、『赤ちゃんは、元気やねん...</summary>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>会社で仕事をしていると、携帯が鳴ったので、取ってみる。<br />
すると、診察を終えた、よっちゃんからで、『赤ちゃんは、元気やねんけどな、逆児やねん』とのことだった。<br />
帰ってから、詳しく聞いてみると、実はここ2月ほど、ずっと逆児状態だったらしい。<br />
もうちょっと、月数がたってから、逆児体操なる物をするらしい。<br />
でも、よっちゃんは、『このまま、ずっと逆児の様な気がする』と言ってるし、担当医も、『このパターンは、（逆児が）直らないかもしれない』と言ってるらしい。<br />
最後まで、逆児のままだったら、帝王切開になるのだが、赤ちゃんは、医者もびっくりするぐらい元気らしいので、まあいいか。<br />
それから、性別は、まだはっきりしないらしい。まあでも、男の子のような感じらしい。<br />
推定体重は708g</p>

<p>胎動も激しくなってきた今日この頃、でも、逆児なので、下腹部を蹴られるらしい。<br />
（ふつうだと、おへその下あたりなのだが）</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>23週 3日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/07/23_3.html" />
<modified>2006-07-19T12:24:29Z</modified>
<issued>1999-07-16T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">来週月曜日は、体調さえ悪くなければ、『母親学級』なるものに参加してくる予定らしい。
普通は、もうちょっと早くから行くよう...</summary>
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<![CDATA[<p>来週月曜日は、体調さえ悪くなければ、『母親学級』なるものに参加してくる予定らしい。<br />
普通は、もうちょっと早くから行くような気もするのだが、よっちゃんは、まだ、1度も参加していない。<br />
でも、『母親学級』って、一体何を教えてくれるのだろうか？<br />
　・正しい赤ちゃんの産み方<br />
う～ん、なんか違うかな？　（出来の悪いHow To本みたい）<br />
　・出産時の事故と危険性<br />
これじゃ、運転免許更新の時の講習みたい。　（＾＾；</p>

<p>まあ、終ってから、教えてもらおう。</p>]]>

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<title>22週 1日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:23:19Z</modified>
<issued>1999-07-07T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">一昨日、よちゃんは、病院に診察しに行ってきた。ずっと、お腹が張ることを説明すると、薬を変えてくれたらしい。
様子をみて、...</summary>
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<![CDATA[<p>一昨日、よちゃんは、病院に診察しに行ってきた。ずっと、お腹が張ることを説明すると、薬を変えてくれたらしい。<br />
様子をみて、まだ、お腹の張りがひどいようなら、しばらく入院して、点滴を打つこともあるらしい。<br />
本などを見ていても、お腹の張りが続く場合は、早産の気があるらしいので、気をつけなくては。<br />
ちなみに新しい薬は、<br />
　　ズファジラン錠<br />
　　　抹消の血管を拡げたり、血液の粘度を下げて流れをよくします。<br />
　　　また子宮が異常に収縮するのを抑え、流産・早産を予防します。<br />
というものだ。参考まで。（前のはダクチル錠）</p>

<p>それから、性別の方は、残念ながら、赤ちゃんの向きが悪く、わからなかったらしい。<br />
よっちゃんいわく、『うちの子は、写真が嫌い』らしい。どうやら、正面を向いて写ったことがなく、いつも背中を向けているらしい。<br />
さて、性別が分かるのは、いつになるのやら。</p>]]>

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<title>21週 5日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:22:36Z</modified>
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<summary type="text/plain">昨日は、よっちゃんの妹の子供（男の子 6/26生まれ）を見てきた。
まだ、生後1週間の赤ちゃんを、まじまじと見るのは、は...</summary>
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<![CDATA[<p>昨日は、よっちゃんの妹の子供（男の子 6/26生まれ）を見てきた。<br />
まだ、生後1週間の赤ちゃんを、まじまじと見るのは、はじめてなのだが、やっぱり、かわいい。<br />
なんか、動いてるし、ちっちゃな手には、ちゃんと爪まで生えてる。（まあ、あたりまえなのだが・・・）</p>

<p>そのうち、よっちゃんのお腹からも、あんなのが生まれてくるのかと思うと、ちょっとだけ不思議。</p>]]>

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<title>21週 0日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:21:56Z</modified>
<issued>1999-06-29T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">あいかわらず、よっちゃんは、お腹が張るようだ。
まあ、原因は、便秘みたいだけど・・・

病院でもらってくる、酸化マグネシ...</summary>
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<![CDATA[<p>あいかわらず、よっちゃんは、お腹が張るようだ。<br />
まあ、原因は、便秘みたいだけど・・・</p>

<p>病院でもらってくる、酸化マグネシウムを、毎食後飲んでいても、すっきりとでないらしい。<br />
なりてんは、便秘ってものになったことがないので、全然わかんないんだけど、なにかいい方法はないものだろうか？</p>]]>

</content>
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<title>20週 4日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:20:07Z</modified>
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<summary type="text/plain">昨日、よっちゃんの妹は、無事、男の子を出産した。
3,548gの大きな赤ちゃんだ。
金曜日の夜中から陣痛が始まり、土曜日...</summary>
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<![CDATA[<p>昨日、よっちゃんの妹は、無事、男の子を出産した。<br />
3,548gの大きな赤ちゃんだ。<br />
金曜日の夜中から陣痛が始まり、土曜日の朝に病院へ行って、そのまま入院し、16時頃生まれたらしい。</p>

<p>一方、よっちゃんの方は、胎動を感じるようになってきたらしい。<br />
よっちゃんいわく、『ぷくぷくする』って感じだそうだ。<br />
まだ、6ヶ月に入ったばかりなので、なりてんがお腹の上からさわってわかるほどではない。<br />
まあ、そのうち、痛いほど胎動を感じるようになるものらしいので、その時は、なりてんでもわかるだろう。</p>

<p>それより、蒸し暑くなってきたので、夏ばてしないように気をつけないといけないね。</p>]]>

</content>
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<title>19週 4日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:19:17Z</modified>
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<summary type="text/plain">いや??。2週間も更新をさぼってしまった。
特に理由はない。たんなるサボり。ごめんなさい。

さて、よっちゃんは、もう安...</summary>
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<![CDATA[<p>いや～。2週間も更新をさぼってしまった。<br />
特に理由はない。たんなるサボり。ごめんなさい。</p>

<p>さて、よっちゃんは、もう安定期に入ったので、ひとまず安心。<br />
逆にこのページの方は、ネタ不足になると言うわけだ。</p>

<p>でも、よっちゃんは、風邪をひいたのか、あんまし体調はすぐれない。<br />
つわりのピークの頃から比べると、格段にましではあるのだが、以前からの、胃の調子が悪いのが続いていて、あいからず、『気持ち悪い～』って、時々言っている。</p>

<p>それから、よっちゃんの妹の方は、臨月真っ盛り。いよいよ生まれる寸前だ。昨日の時点で、子宮口は2センチ開いているらしい。<br />
元気な赤ちゃんが生まれますように。</p>]]>

</content>
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<title>17週 4日目</title>
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<modified>2006-08-17T09:54:02Z</modified>
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<summary type="text/plain">テレビで、歌手の森高千里さんが、妊娠『2週間』って感じで報道されてたけど、妊娠2週目って、まだ着床してないんだけど・・・...</summary>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>テレビで、歌手の森高千里さんが、妊娠『2週間』って感じで報道されてたけど、妊娠2週目って、まだ着床してないんだけど・・・・<br />
3週目でやっと着床して、はじめて妊娠した、ってことになるはずなので、あの報道は、どこかが間違ってるとしか思えない。<br />
誰か真相教えて。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>17週 2日目</title>
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<modified>2006-07-19T12:15:39Z</modified>
<issued>1999-06-03T15:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨日は、会社を休んで、安産祈願に、なりてんの両親、なりてん、よっちゃんの4人＋お腹の子で、西国廿四番札所 中山寺に行って...</summary>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>昨日は、会社を休んで、安産祈願に、なりてんの両親、なりてん、よっちゃんの4人＋お腹の子で、西国廿四番札所 中山寺に行ってきた。<br />
中山寺は、安産祈願では有名で、その日は、戌の日ということもあってか、よちゃんと同じぐらいの月数と思われる妊婦さんもたくさん見かけた。<br />
そこでは、7,000円と、20,000円の安産祈祷があり、7､000円の方でお願いしてきた。<br />
その中には、腹帯、お守り、説明のしおりなどが含まれていて、その他に、ご祈祷した御札を後日送付してくれる。また、お礼まいり、初まいり、命名の申込書もついていた。<br />
特に、お礼まいりでは、安産祈祷でもらった腹帯に、別の新しい腹帯を添えて奉納するシステムになっている。その時奉納した新しい腹帯には、墨で祈祷文を書込んで、次に安産祈祷しにきた人へと渡されることになる。<br />
うちが頂いた腹帯には、『寅年 男』と書込んであり、去年に生まれた家の奉納した腹帯だということだ、こうして無事生まれてきた人にあやかると言う意味も含まれているのだろう。<br />
帰ってきて、早速巻いてみると、『結構あったかい』とよっちゃんは言っていた。大きくなりだしたお腹を支えると言う意味の他に、お腹を冷やさないようにするのらしい。</p>

<p>その日の晩は、よっちゃんの両親も来て、6人で宴会をした。ちょっと飲みすぎて、次の日がしんどかったが、こうして、無事、戌の日の腹帯巻きは終った。</p>]]>

</content>
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<title>後産で出てくるもの、胎盤</title>
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<modified>2006-08-17T09:56:05Z</modified>
<issued>1999-05-29T15:01:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">　よっちゃんも、5ヶ月に入り、胎盤が完成した頃だ。
　この胎盤は、お母さんと赤ちゃんの血液が混ざらないように、一種のフィ...</summary>
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<dc:subject>プレパパのためのコラム</dc:subject>
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<![CDATA[<p>　よっちゃんも、5ヶ月に入り、胎盤が完成した頃だ。<br />
　この胎盤は、お母さんと赤ちゃんの血液が混ざらないように、一種のフィルタの役目を持っている。<br />
　これがなければ、お母さんと赤ちゃんの血液がまざり、血液凝固してしまうし、なによりも、お母さんの体は、赤ちゃんを異物とみなして、大変な事になるだろう。<br />
　人間の体ってのは、ほんとに良く出来たもんである。</p>

<p>　また、この胎盤は、出産後は必要なくなるので、赤ちゃんが出てきて5分ぐらいで、出てくる。これを後産というらしい。（初めて知った言葉だ）<br />
　なかには、なかなか胎盤が出てこなくて、無理矢理ひっぱっ出したりす場合もあるらしい。</p>

<p>　胎盤関係での、妊娠のトラブルでは、<br />
　　・前置胎盤<br />
　　　胎盤が、子宮口をふさぐ位置にあること。帝王切開になる場合が多い。<br />
　　・胎盤機能不全<br />
　　　妊娠中毒症などで、胎盤の働きが弱い状態。<br />
　　　胎盤機能が弱まると、赤ちゃんの発育も悪くなる。<br />
　　・常位胎盤早期剥離<br />
　　　8～9ヶ月頃に、突然胎盤がはがれてしまうこと。頻度は0.9%程度。<br />
　　　妊娠中毒症などで、胎盤機能が弱っている時に、お腹を強く打ったりすると、なることも。<br />
　　　母子ともに危険な状態になるので、注意。<br />
　ってのがあるらしい。<br />
　まあ、前置胎盤以外は、普段から気をつけておけば、大丈夫そうだ。</p>

<p>　それから、なんと、病院によっては、出てきた胎盤を食べさせるところもあるらしい。たしかに、動物なんかは、お母さんが、胎盤を食べちゃう。<br />
　一説によると、『味は牛刺し(レバー）に似ていて、ワサビ醤油が合う』らしい。よっちゃんは、『想像しただけで吐きそう』って言っていた。<br />
　動物の場合には、出産で使った栄養分の補充という意味があるのだろうが、人間の場合はどうなんだろうか？<br />
　写真とかで見る限りでは、確かに栄養はありそうだが、食べてみたいとは思わなかった。<br />
　もし食べたという人が入れば、感想を聞かせて欲しい。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>16週 3日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/05/16_3.html" />
<modified>2006-07-19T12:13:32Z</modified>
<issued>1999-05-29T15:00:00Z</issued>
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<created>1999-05-29T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">この1週間は、サーバーダウンにより、更新どころではありませんでした。
今後は、こちらに移動しましたので、よろしくお願いし...</summary>
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<email>papa@kyouryuu.com</email>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>この1週間は、サーバーダウンにより、更新どころではありませんでした。<br />
今後は、こちらに移動しましたので、よろしくお願いします。</p>

<p>えっと、よっちゃんの方は、かよっている病院を変える事にした。<br />
もともとは、里帰り出産するつもりで、よっちゃんの実家（といっても、電車で30分で行けるところ）から、歩いて行ける病院にしていた。<br />
でも、よっちゃんの実家では、よっちゃんの父母と、よっちゃんの妹夫婦がいっしょに住む事になって、産月の頃には、生後半年の赤ちゃんもいるし（5/10の日記参照）、それどころではなさそうだからである。<br />
結局、一番最初に診てもらった、家から歩いて行ける病院で出産する事にした。</p>

<p>昨日は、その病院に行って事情を説明してきた。今まで行っていた病院から、紹介状と、初期検査の結果をもらってくればＯＫの様だ。<br />
そろそろ、母親学級にも通いはじめる時期なので、電車に乗る必要がない分だけ、新しく行く病院の方が便利ではある。<br />
ただ、マンションで、2人暮らしなので、産月に入ってからは、ちょっと心配。<br />
そこで、産月に入ってからと、生まれてしばらくは、なりてんの実家の母親に泊り込んでもらって、手助けしてもらおう思っている。</p>

<p>ところで、世の中での里帰り出産の比率はどのぐらいなのかな？<br />
あなたは、どちらでした？<br />
それと、里帰り出産中のお父さんの気持ちは、どんな感じでしたか？　ご意見聞かせて下さい。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>15週 3日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/05/15_3.html" />
<modified>2006-07-19T12:12:17Z</modified>
<issued>1999-05-21T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.16</id>
<created>1999-05-21T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">最近、更新が1週間に1回だな。
もう少しまめに、更新しなくては・・・

この間、よっちゃんが検診に行ってきて、『お腹がだ...</summary>
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<name>Nariten</name>
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<email>papa@kyouryuu.com</email>
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<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>最近、更新が1週間に1回だな。<br />
もう少しまめに、更新しなくては・・・</p>

<p>この間、よっちゃんが検診に行ってきて、『お腹がだいぶ張っているみたい』 と言われたらしい。<br />
それに、胃の調子が悪いという事で、たくさん薬をもらってきた。<br />
薬といっしょに入っている説明書きによると。</p>

<p>・ダクチル錠（3食後＋寝る前）<br />
　子宮の収縮を押さえて下腹部の張った感じや痛みなどを改善し、妊娠を継続させる事により、流・早産を防止するくすりです。</p>

<p>・酸化マグネシウム（毎食後30分）<br />
　このお薬は胃酸を中和したり便通をよくする薬です。</p>

<p>・アルサルミン細粒（毎食後30分）<br />
　胃の粘膜を保護して、胃・十二指腸潰瘍、胃炎の症状を改善する薬です。<br />
　この薬を服用して症状が軽くなっても自分の判断で服用を中止しないで下さい。</p>

<p>・プルゼニド錠（寝る前、便秘時）<br />
　このお薬は、便通をよくする薬です。多めの水でおのみ下さい。服用中に尿の色が黄褐色または赤色を呈することがありますが、心配はありません。</p>

<p>の4種類だ。<br />
薬をのみだしてから、便秘も解消し、胃の調子もましになってきているようだ。<br />
もうすぐ5ヶ月、安定期。そろそろ、妊婦体操もはじめなくちゃね。</p>]]>

</content>
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<title>14週 4日目</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://prepapa.kyouryuu.com/1999/05/14_4.html" />
<modified>2006-07-19T12:10:42Z</modified>
<issued>1999-05-15T15:00:00Z</issued>
<id>tag:prepapa.kyouryuu.com,1999://2.15</id>
<created>1999-05-15T15:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">なりてんの父母が、6月2日に、うちへ来る事となった。
なんでも、次の3日は、戌の日という事で、安産祈願に行って、腹帯巻き...</summary>
<author>
<name>Nariten</name>
<url>www.nariten.com</url>
<email>papa@kyouryuu.com</email>
</author>
<dc:subject>プレパパ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://prepapa.kyouryuu.com/">
<![CDATA[<p>なりてんの父母が、6月2日に、うちへ来る事となった。<br />
なんでも、次の3日は、戌の日という事で、安産祈願に行って、腹帯巻きをするつもりらしい。</p>

<p>よっちゃんの方はというと、もうすぐ安定期に入ろうかというのに、まだ、『気持ち悪い～』って言っている。<br />
4ヶ月にしては、結構出てきたお腹に、胃が圧迫されているかじゃないかと思っているのだが、どんなものなのだろうか？<br />
それから、妊娠前から、かなり便秘がちだったのだが、これまた腸が圧迫されているからか、なかなか出ないようだ。<br />
病院から貰っている、便秘薬を飲んでも、なかなか出ないらしい。<br />
もっと、繊維質の多い食事を取らないと駄目かな？</p>]]>

</content>
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